メルセデス・ベンツ「新型Sクラス ディーゼルハイブリッド S300h」デザイン画像集

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メルセデス・ベンツ日本株式会社(社長:上野金太郎、本社: 東京都港区)は、メルセデス・ベンツ「S クラス」のラインアップに「S 300 h」を追加し、全国のメルセデス・ベンツ正規販売店ネットワークを通じ本日より発売します。
Sクラスは、いつの時代も世界の自動車の指標とされてきたメルセデスのフラッグシップモデルであり、安全性と快適性、効率性など自動車に求められるあらゆる要素を高次元で究めた「新時代のプレステージカー」です。

「S 300 h」は、日本で初めてクリーンディーゼルエンジンに高効率の電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムを採用し、最新のV8エンジンと同等の圧倒的なトルクによるパワフルな走り、高い静粛性、優れた燃費経済性を実現したモデルです。

メルセデス・ベンツは、2006 年 8 月に日本初のクリーンディーゼルモデル「E 320 CDI」を導入し、日本で販売される乗用車として初めて新長期規制(2007 年施行)にも適合しました。
さらにポスト新長期規制(2010 年施行)にも輸入車で初めて適合した「E 350 BlueTEC」を導入しました。その後、2010 年に M クラス、2013 年に G クラス、本年 1 月には GL と、SUV にクリーンディーゼルモデル「BlueTEC」を積極的に展開してきました。そして、本年 3 月には、4気筒クリーンディーゼルモデルを E クラスと CLS に導入し、さらにラインアップを拡充しています。

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