BMW「新型 M4カブリオレ」日本初導入!M4のオープンハードトップモデル!


BMW M4カブリオレ、日本法人設立以来初の導入決定 1380万円より

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ビー・エム・ダブリューは5月24日、直列6気筒ターボエンジンにFR(後輪駆動)を採用する「M4」のオープンモデル「M4 カブリオレ」の受注を開始した。価格は1380万円。納車は秋以降の予定。

M4 カブリオレは、サーキットでの運動性能と日常走行の実用性を併せ持つ、究極のドライビングマシンと位置付けるM4のオープンモデル。最高出力450PS(331kW)/7000rpm、最大トルク550N・m(56.1kgf・m)/2350-5500rpmを発生する直列6気筒DOHC 3.0リッターツインパワー・ターボエンジンを搭載、トランスミッションは7速DCTを組み合わせ、駆動方式は2WD(FR)となる。

BMWジャパンはさらに、M4カブリオレの欧州における初代モデル発売30周年を記念した世界300台の限定車「BMW M4カブリオレ30ヤーレ」を10台限定で導入する。

限定モデルは、2種類の特別なボディカラーと専用インテリアを設定する。30年前の初代M3カブリオレと同じマカオブルーメタリックにはブラックとシルバーストーンの専用バイカラー仕上げのメリノレザーインテリアを、2世代目M3カブリオレのダカールイエローをイメージさせるマンダリン2には専用のイエローステッチを施したブラックのメリノレザーインテリアを採用。さらに専用オービットグレー塗装の軽量20インチ鍛造Mライトアロイホイールを装着するほか、「Edition 30 JAHRE」のレタリングを随所に施し、スポーティかつ記念車としての特別感を演出している。


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