フォード「新型エッジ [EU] 2017」デザイン画像集

Ford Edge [EU] (2017)01

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The new Ford Edge excels as a comfortable, refined and very spacious SUV. It’s good looking and well equipped, too, although its sheer size and weight mean a number of rival five-seat SUVs handle and perform significantly better. It’s a shame it doesn’t come with seven seats to make it more competitive in the class, too. But this Titanium model makes more financial sense for most buyers than the pricey, firmer-riding Sport version.
autoexpress.co.uk

米国の自動車大手、フォードモーターは10月2日、フランスで開幕したパリモーターショー14において、新型フォード『エッジ』の欧州仕様車を初公開した。
エッジは、フォードブランドの中型クロスオーバー車。初代モデルは2006年1月、デトロイトモーターショー06でデビューした。米国では、フォードのSUVの主力車種のひとつ。
2014年6月、フォードモーターは2世代目となる新型エッジを米国で発表。外観は、滑らかかつ力強いデザインを採用。
インテリアは、クラス基準を上回るプレミアムな素材やクラフトマンシップを導入し、高品質な仕上がりを追求した。
数々の先進技術も装備。その代表的なものに、アダプティブ・ステアリングがある。
これは、新世代のステアリング技術で、ステアリングの内部に、モーターとギアで構成されるアクチュエータを内蔵。
ステアリングの動きを電気信号化し、アクチュエータを動かして操舵を行うステアリング・バイ・ワイヤ技術。
アダプティブ・ステアリングは、低速域や高速域といった速度域に応じて、最適な操舵を行える。
10月2日に開幕したパリモーターショー14では、新型エッジの欧州仕様車が初公開。欧州向けらしく、ディーゼルエンジンを設定する。
2.0リットル直列4気筒ターボディーゼル「デュラトルク」には、2種類のチューニングが存在。
標準版は、最大出力が180ps、最大トルクが40.8kgm。高出力版は、最大出力が210ps、最大トルクが45.9kgmを引き出す。標準版のCO2排出量は、149g/kmと公表されている。(response)

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