Jeep「新型チェロキー」を10/20に日本発売;特別限定モデルも!

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FCA ジャパンは、新開発の2.0ターボエンジンの搭載などジープ「チェロキー」をマイナーチェンジして10月20日に発売する。グレード構成は「ロンジチュード」「リミテッド」「トレイルホーク」の計3モデル。ロンジチュード、トレイルホークは来春導入予定で、リミテッドの価格は479万円。

エントリーモデルのロンジチュードは、改良した最高出力177PS、最大トルク229Nmを発生する直列4気筒SOHC 2.4リッターエンジンを搭載。トランスミッションは、パドルシフト付9速ATを組み合わせる。「START&STOP機能」の採用やエアインテークの改良により、JC08モード燃費は10.2km/Lを実現する。燃料はレギュラーガソリンに対応。

リミテッドとトレイルホークには、新設計の最高出力272PS、最大トルク400Nmを発生する直列4気筒DOHC 2.0リッターターボエンジンを搭載。トランスミッションはパドルシフト付9速ATを組み合わせる。アルミ製シリンダーブロックやシリンダーヘッドを用いて、ツインスクロール式ターボチャージャーを搭載するとともに、START&STOP機構の採用によりJC08モード燃費は10.4km/Lを達成。燃料はレギュラーガソリンに対応した。

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