レクサス「新型LX」に蜘蛛の巣グリルのTRDカスタマイズパーツ発表!

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TRDからレクサス LXのカスタマイズパーツが登場!

トヨタテクノクラフト株式会社は、2017年8月3日のレクサスLXの一部改良に合わせて、専用のカスタマイズパーツを発売した。
開発コンセプトは“Aerodynamic Control”と“Total Balance”で、“知性と品格を醸す”をキーワードとしている。ランドクルーザー200をベースとした大柄なボディと、レクサス特有のスピンドルグリルをさらに強調するデザインとなった。
今回発表されたのは、フロントグリル&スポイラー、リアバンパースポイラー、21インチ鍛造アルミホイールの3種類。全ての塗装済みパーツを購入すると106万円となる。
それぞれの価格は以下の通り(税込み本体価格)
フロントグリル&スポイラー:23万円(塗装済み)/22.4万円(未塗装)
リヤバンパースポイラー :8万円(塗装済み)/7.6万円(未塗装)
21インチ鍛造アルミホイール:75万円(1台分)/18.75万円(1本)


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