Mercedes-AMG「新型 GT C Roadster Edition 50」AMG50周年記念モデル発表!

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Mercedes-AMG GT C Roadster Edition 50, graphitgrau magno // Mercedes-AMG GT C Roadster Edition 50, graphite grey magno
Kraftstoffverbrauch kombiniert: 11,4 l/100 km, CO2-Emissionen kombiniert: 259 g/km
Fuel consumption combined: 11.4 l/100 km; combined CO2 emissions: 259 g/km

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メルセデス-AMG GTCロードスター・エディション50

AMGは、メルセデス-AMG GTCロードスター・エディション50を初め、5車種の限定モデルをジュネーブ・モーターショーで公開した。

AMGの設立50周年を祝うモデル、5台

3月上旬のジュネーブ・モーターショーで発表される5台の限定モデルは、AMGの設立50周年を祝うモデルだ。その5台とはGTCロードスター・エディション50、C63カブリオレ、C63カブリオレ・オーシャン・ブルー・エディション、C43 4Matic クーペ、そしてC43 4Maticカブリオレ・ナイト・エディションだ。これらすべてのモデルが専用のボティ・ペイントとトリムが与えられ、専用のデザイン・タッチが用いられる。

500台限定のGTCロードスター・エディション50

GTCエディション50と同様に、後輪駆動となる500台限定のエディション50。パワートレインは、557psの4.0ℓV8ツインターボから変更されないが、専用のボディ・カラーが与えられる。ひとつはグレー・マグノ、そしてもうひとつがデザイン・カシミア・ホワイトだ。

またダーク調の鍛造ホイールの他にも、ダーク・クロームのエクステリア・エレメントが与えられる。

インテリアは、ブラックとシルバーのレザーコンビネーションがシート、センターコンソールに採用され、ステアリング、シフト・パドル、ドアシル・パネルがブラックとなるAMGインテリア・ナイト・パッケージも装備される。また、それとは対象的にシートベルトはシルバーのものが採用される。

更に、ヘッドレストにはGTエディション50のエンボスを配した。

150台限定のC63カブリオレ、C63カブリオレ・オーシャン・ブルー・エディション

466ps、あるいは510psの4.0ℓV8ツインターボを搭載するC63は、青いファブリック・ルーフを持つモデルだ。またこのカラーは、19インチまたは20インチのホイール、フロントバンパーにも挿し色として使われる。

ボディ・カラーは、カシミア・ホワイト・マグノかデザイン・セレナイト・グレイ・マグノの2色だ。

C43の限定車は外観にも若干の違い

C43 4MaticクーペおよびC43 4Maticカブリオレ・ナイト・エディションという367psの3.0ℓV6を搭載した2台の4WDモデルは、通常モデルとは異なる幾つかの外部エレメントを持つ。ブラック・ダイヤモンドテーマ・グリル、ブラックトリム・ストリップを持つフロントスポイラー、サイドシル、そしてリアパネルなどだ。また、ホイールは19インチで、ハイグロス・リムを持つマットブラックのものが与えられる。

この限定モデルは、すべて3月6日からオーダーを受け付け、C63およびC43は6月から、そしてGTCは7月からデリバリーされる予定だ。

http://www.autocar.jp/motorshow/2017/03/07/209282/

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