メルセデスベンツ「新型CLA45 AMG シューティングブレーク 2016」デザイン画像集

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ドイツの高級車メーカー、メルセデスベンツは2015年1月20日、『CLA シューティングブレーク』の生産を、ハンガリーのケチメート工場で開始した。
同車は2013年7月、日本市場にも導入された新型4ドアクーペ、『CLAクラス』に追加される第2のボディバリエーション。シューティングブレークとは、クーペとステーションワゴンを融合したデザインが特徴。クーペの美しさとワゴンの機能性を、1台にまとめている。
すでにメルセデスベンツは、上級車の『CLSクラス』にシューティングブレークを設定。今度は小型クーペのCLAクラスに、シューティングブレークをラインナップ。
CLAシューティングブレークのボディサイズは、全長4630mm、全幅1777mm、全高1435mm。4ドアクーペのCLAクラスのルーフを、後方へ延長。これにより、CLAクラスに対して、後席頭上空間のゆとりが40mm増した。
また、荷室容量は、495リットル(VDA計測法)を確保。後席を倒せば、最大で1354リットルに拡大する。荷室の最大幅は1328mmで、クラスをリードする。
1月20日、メルセデスベンツはCLA シューティングブレークの生産を、ハンガリーのケチメート工場で開始。
メルセデスベンツ乗用車部門の生産担当、Markus Schafer取締役は、「CLA シューティングブレークの生産開始は、メルセデスのグローバル生産ネットワークにおける新世代コンパクトカーの5番目の船出」とコメントしている。

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