ベンツ「Concept Sprinter F-Cell」は商用×燃料電池車!

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Mercedes-Benz wants to steer visitors at the Caravan Salon in Dusseldorf, Germany, to “travel into the future” with a host of camper van concepts.

Concept Sprinter F-Cell. It was officially unveiled last month and, just like its name says, it runs on hydrogen. Backed up by three fuel cells, the powertrain makes 200 PS (197 hp / 147 kW) and 350 Nm (258 lb-ft) of torque. It can travel for up to 300 km (186 mi), or some 200 km (124 mi) more with the extra tanks.

 

メルセデスベンツは7月2日、燃料電池コンセプトカー、『コンセプト・スプリンターF-CELL』を発表した。
メルセデスベンツはSUVの『GLC』をベースにした燃料電池車として、『GLC F‐CELL』を開発中。そのノウハウを、今度はメルセデスベンツの主力商用車、『スプリンター』に拡大展開。コンセプト スプリンター F-CELLが開発された。
コンセプト・スプリンターF-CELLの大きな特徴は、GLC F‐CELL同様、外部充電が可能なプラグイン機能付きの燃料電池車という点。バッテリーは、家庭および充電ステーションで充電できる。
コンセプト・スプリンターF-CELLのモーターは、最大出力200hp、最大トルク35.7kgmを発生。バッテリーはリチウムイオン。最大30kmのゼロエミッション走行を実現する。
また、3本の水素タンクは床下に配置。強固なカーボンファイバー製のタンクには、およそ4.5kgの水素が高圧で充填される。30kmのEVモードに加えて、水素と酸素で発電することにより、最大500kmの航続を可能にする、としている。


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