ミニ「新型MINIクロスオーバー」日本発売;公式デザイン画像集!

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ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、MINI初となるプレミアム・コンパクト・セグメントSAV「新型MINIクロスオーバー」を、本日より、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始すると発表した。納車開始は、本年3月2日のミニの日を予定*している。

  • MINI 初となるプレミアム・コンパクト SAV (スポーツ・アクティビティ・ビークル)としてフルモデル・チェンジ。
  • 新世代クリーン・ディーゼル・エンジン搭載により約 37% 向上の燃料消費率3km/L を実現。
  • 衝突回避、被害軽減ブレーキなどの先進機能を標準で装備。
  • 最大約 40km EV 走行が可能な MINI 初の新世代ハイブリッド・モデルを導入。

ビー・エム・ダブリュー株式会社(代表取締役社長: ペーター・クロンシュナーブル)は、MINI初となるプレミアム・コンパクト・セグメントSAV「新型MINIクロスオーバー」を、本日より、全国のMINI正規ディーラーで販売を開始すると発表した。納車開始は、本年3月2日のミニの日を予定*している。

*: 新世代ハイブリッド・モデルのMINI Cooper S E Crossoverの納車開始は、本年第二四半期を予定しています。

MINIクロスオーバーは、2011年にMINIの4番目のモデルとして、それまでのMINIモデル・ラインアップからは一線を画すSAVモデルとして誕生した。その後、2014年には一部改良を加えると共にラインアップの見直しを行ない、当時においてはMINI初となるクリーン・ディーゼル・エンジン搭載車をラインアップに加えた。

今回のフルモデル・チェンジにおいては、デザインの刷新、質感をいっそう向上させた素材の採用、このセグメントに相応しいインテリア・スペースの拡大、機能性の向上により、MINI初のプレミアム・コンパクトSAVとして生まれ変わっている。

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