日産「新型 デイズ ルークス」発表;デザイン幅も広がった!

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「日産デイズ」、「日産デイズ ルークス」を一部仕様向上

軽自動車初、前進時に歩行者を検知する踏み間違い衝突防止アシスト機能を搭載

日産自動車株式会社(本社:神奈川県横浜市西区 社長:西川 廣人)は28日、「日産デイズ」および「日産デイズ ルークス」の一部を仕様向上し、同日より全国一斉に発売すると発表しました。

日産デイズ」は、躍動感溢れるエクステリアと、上質さに包まれた開放的なインテリアが、お客さまから好評を得ています。さらに、アラウンドビューモニターやタッチパネル式オートエアコン、IRカット&スーパーUVカット断熱グリーンガラスなど、快適性と利便性を兼ね備えた先進装備も充実しています。

また、「日産デイズ ルークス」は、スーパーハイトワゴンユーザーから要望の高い、広さと使い勝手を両立したパッケージングを実現しています。さらに、便利で乗降性の良いオートスライドドアを採用するなど、お客さまから大変好評を得ています。

今回の仕様向上では、「日産デイズ」および「日産デイズ ルークス」で全車標準設定している、衝突回避を支援する「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」の性能を向上させました。レーザーレーダー方式からカメラ方式に変更し、新たに約10km/h~60km/hの車速域で歩行者に対しても作動するよう仕様向上するとともに、車両に対する作動車速域を約10km/h~80km/hと拡大しました。

アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違いによる衝突防止を支援する「踏み間違い衝突防止アシスト」についても、レーザーレーダー方式からソナーおよびカメラ方式に変更し、軽自動車で初めて前進時に歩行者に対しても作動するよう性能を向上しました。 また、後進時についても壁などの障害物に対して作動するよう機能を追加しました。従来の加速抑制機能に加え、前後進時とも衝突するおそれがあると判断した場合に自動的にブレーキを作動させる低速衝突軽減ブレーキ機能を追加しています。更に、ハイウェイスターグレードにおいて、LDW(車線逸脱警報)を標準設定しました。

これら安全性の向上により、両車ともに、ハイウェイスターグレードは、経済産業省や国土交通省などが普及啓発をしている、安全運転サポート車、「セーフティ・サポートカーS(サポカーS)」のワイドに対応します。

ボディカラーは「日産デイズ」と「日産デイズ ルークス」共に、従来の設定色のうち、プレミアムオリーブ(M)、アッシュブラウン(M)、スターリングシルバー(M)の3色を追加し、見比べるだけでイメージが広がる多彩なカラーバリエーションからお選びいただくことが可能となりました。さらに、「日産デイズ ルークス」には、軽やかで親しみのある雰囲気を演出するアイスブルー(TM)のボディにホワイトのルーフの2トーンカラーと、甘すぎず飽きのこない大人の遊び心を演出するプレミアムオリーブ(M)のボディにホワイトのルーフとアッシュブラウン(M)のサイドミラーを組み合わせた3トーンカラーを新たに設けました。

<全国希望小売価格(消費税込み)>

 

各商品の詳細情報はこちらよりご覧ください。
「日産デイズ」WEBカタログ https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/dayz.html
「日産デイズ ルークス」WEBカタログ https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/dayzroox.html


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