ルノー最後の「メガーヌ ルノー・スポール」を200台限定で日本発売;公式デザイン画像集!

RENAULT SPORT VERSION – 19-INCH STEEV BLACK SHINY WITH RED BORDER WHEEL RIM – TINTED WINDOWS

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SIDE DOUBLE STRIP TROPHY AND WIREFRAME RENAULT SPORT DECALS – MICHELIN SEMI-SLICK TYRE

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4/15(土)- 4/16(日)、全国のルノー・ディーラーにて「ルノー・スポール フェア」を実施いたします。

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■歴史を創ってきたメガーヌR.S.
現行メガーヌ R.S.の欧州における生産が、昨年末に終了しました。メガーヌ R.S.が“市販FF最速”として名を馳せてきたその歴史は、究極のメカニカル技術と絶え間ない進化の足跡でもあります。

2009年のジュネーブ・モーターショーでヴェールを脱ぎ、翌2010年12月のフランス大使公邸で日本国内デビューを果たした現行メガーヌ R.S.。2.0LターボのF4Rt型エンジン、トルクステアの排除に成功したダブルアクスル・ストラット式フロントサスペンション、そしてヘリカルL.S.D.やブレンボ製ブレーキなどメカニカルな要素技術に加えて、車両各部のセンサーや電子制御スロットルの能力を引き出す「R.S.モニター」や「R.S. ダイナミックマネジメント」を新搭載し、“機械”と“電子”をこれまでにない形で融合させたFFスポーツとして、進化を果たしました。

そして2011年6月ニュルブルクリンク北コース(当時)でタイムアタックを敢行し、ルノー・スポール自身(メガーヌ2 R.S.トロフィー)が所持していた“市販FF最速タイム”を更新する8分7秒97を記録。さらに2014年末に発表された「メガーヌ R.S. トロフィーR」は、273psというF4Rt型の史上最高出力のエンジンを搭載し、アクラポヴィッチ製チタンマフラー、オーリンズ製調整式フロント・ダンパーやコンポジット・フロントスプリングなどを装備。ニュルブルクリンク北コースにおいて、ついに8分を切った7分54秒36を叩き出し、FFスポーツの常識を塗り替える歴史的な記録を打ち立てました。

■究極のメカニカルで進化してきたスポーツカーの最終モデル
現行メガーヌ R.S.の、正真正銘の最終モデルとして登場した「メガーヌ R.S. 273 ファイナルエディション」と「メガーヌ R.S. 273 パックスポール」は、トロフィーRと同じ273psのエンジンを搭載し、10年以上磨きあげられてきた古典的なメカニカル技術の集大成と言えるスポーツモデルです。
「メガーヌ R.S. 273 ファイナルエディション」はそのフィナーレを飾るメモラブルキットを装着。キット内容は、ルノー・スポールのトップガンテストドライバーであるロラン・ウルゴンのサイン入りシリアルプレートと限定デザインのシルバーサイドデカールです。

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