トヨタ「KIKAI」発表;デザイン画像集@東京モーターショー2015

TOYOTA_KIKAI_001

sponsored link


TOYOTA_KIKAI_002 TOYOTA_KIKAI_003 TOYOTA_KIKAI_004

sponsored link


TOYOTA_KIKAI_005 TOYOTA_KIKAI_006 TOYOTA_KIKAI_007

sponsored link


TOYOTA_KIKAI_008 TOYOTA_KIKAI_009 TOYOTA_KIKAI_010

sponsored link


TOYOTA_KIKAI_011 TOYOTA_KIKAI_012 TOYOTA_KIKAI_013 TOYOTA_KIKAI_014

TOYOTA_KIKAI_015 TOYOTA_KIKAI_016

 

 

「TOYOTA KIKAI」(世界初出展)
機械は本来、人間の思想や情熱、知恵が生み出した愛すべき存在。クルマを人の手が生み出す「機械」と捉え、その精巧さ、美しさ、素朴さ、あたたかさ、動きの面白さなどの豊かな魅力で「人とクルマ(機械)の関係再構築」を目指す。従来のクルマの常識にとらわれない、新たな魅力を提案するコンセプトカー

  • 革新的な造形
    従来、ボディに隠された機械そのものの魅力を前面に出す革新的な造形。機能そのものをダイレクトに表現することで、エクステリアの構成要素とした。燃料タンクやリザーブタンク、排気管など細部までこだわった造形に加え、アナログ的なメーターやスイッチで味わいのある機械との対話を実現
  • 新感覚の運転
    運転席の足元にある小窓は、このクルマの最も特徴的な構造。タイヤやサスペンションの動き、流れる路面の速度感も感じられ、またフロントガラス越しには、アッパーアームの動きも視認可能。何気ない日常の走行の中で「走る」「曲がる」「止まる」を支える機械を、五感でダイレクトに感じる新たな運転感覚
  • 心地よいレイアウト
    クルマの中心にドライバーを配置するセンタードライバー席の採用で、より直感的に車両感覚の把握が可能。オフセット配置の3座レイアウトがもたらす乗員間の程よい距離感は、心地よい車内コミュニケーション空間を創出。ルーフまで広がる開放的なサイドウインドウは、街や自然の中を走る楽しさを提供

You may also like...


sponsored link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です