トヨタ「新型プロエース」商用モデル発表;デザイン画像集

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トヨタ海外向け商用バン 新型プロエースを披露

トヨタ自動車は4月26日から28日にかけてイギリスで開催されるバーミンガム商用車ショーに、新型「プロエース」を出展すると明らかにした。

トヨタ プロエースは、ここ数年で好調に推移している欧州の商用バン市場を狙ったもの。新型ではより幅広いニーズに応えるために、従来モデルでカバーできなかった分野にまで守備範囲を拡大するために、バリエーションを拡大している。具体的には、ボディサイズ3タイプ、ホイールベース違い2タイプ、グレード2種類を用意する。

新たに追加された「プロエース バン コンパクト」は、全長4.6mのボディに、2.9mのホイールベースを確保したモデル。商用車市場の約3分の1を占めるMDV(ミディアム デューティ バン)のなかでもっとも短く、そのなかで奥行き2.1m×幅1.6mという広大な荷室スペースを確保している。ボディタイプは最大9人乗りのコンビのほか、ダブルキャブ、プラットフォームキャブが用意される。

エンジンは排気量1.6リッターまたは2リッターディーゼルで、それぞれにチューンの異なる複数のタイプが用意される。もっともパワフルなモデルは、最高出力180ho、最大トルク400Nmを発生する。

装備面では、先進安全装備をパッケージ化した“トヨタ セーフティ センス”により、予防安全性が高められている。また、トラクションコントロールを最適化し、悪路走破性を高める“トヨタ トラクション セレクト”や、スノーモードでは最高50km/h、マッドモードは最高80km/h、サンドモードは最高120km/hまでという具合に路面状況に合わせてESPの効き具合を変更できる機能が用意される。(carview)

 

以下、一般ユーザーモデル

トヨタ「新型プロエース」発表:【デザイン画像】を先行公開=小型商用ミニバンはフレンチテイスト?
トヨタ 新型プロエース

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