ホンダ「新型シャトル」発表:内外装デザインを刷新して発売開始!





 

「SHUTTLE」をマイナーモデルチェンジし発売

 Hondaは、優れた実用性とスタイリッシュなデザインでご好評いただいているコンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」の内外装デザインを刷新するとともに、さらに機能を充実させたNEW SHUTTLEを本日発売します。

 シャトルは5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーや優れた燃費性能※1と、Honda独創のセンタータンクレイアウトにより実現した多彩なシートアレンジや広く快適な室内空間が特長です。レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、最長184cm※2のフラットな荷室空間が生まれます。

 今回のマイナーモデルチェンジでは、より上質感を追求し内外装デザインを刷新しました。また、防音材の見直しによる静粛性の向上※3、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」にオートハイビームの追加※4など、さまざまな領域で商品の魅力をより一層高めました。

主な変更点

上質感を追求したシャープで流麗なエクステリア

低重心でワイドなスタイリングを目指し、前後バンパーとフォグライト※5の形状を変更。さらに、テールゲートとリアコンビネーションランプのデザインを一新し、リアビューのシャープさを際立たせました。また、アウタードアハンドル※6、フロント・リアバンパーまわり※5やサイドシルモール※6など随所にクロームメッキパーツを配し、上質感を追求しました。

特別感を演出する質感の高いインテリア

インテリアの加飾には、上品な光沢感のあるピアノブラックを採用※6。シートデザインを刷新するとともに、新たに本革シートを設定※7し、仕立てのよさにこだわった質の高いインテリアとしました。また、リアセンターアームレストへのカップホルダーの追加※3により使い勝手も向上させました。

Honda SENSINGにオートハイビームを追加

従来の8機能に加え、オートハイビーム※4を追加。前走車や対向車を検知してハイ/ロービームを自動で切り替え、良好な視界確保に貢献するとともに、切り替え操作の頻度の低減にもつながります(サポカーSワイド該当)。

SHUTTLE

タイプ エンジン トランス
ミッション
駆動方式 メーカー希望
小売価格
(消費税8%込み)
HYBRID・Honda SENSING 1.5L
アトキンソン
DOHC
i-VTEC

i-DCD
高出力モーター内蔵
7速DCT
FF 2,118,960円
4WD 2,313,360円
HYBRID X・Honda SENSING FF 2,374,920円
4WD 2,569,320円
HYBRID Z・Honda SENSING FF 2,559,600円
4WD 2,721,600円
G・Honda SENSING 1.5L
直噴DOHC
i-VTEC
CVT FF 1,775,520円
4WD 1,969,920円
 

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