プジョー「新型208」日本発売へ実車を公開!同時にEVモデルも!









 

日本初公開された新型208は、2020年の第3四半期に導入予定となっているBセグメントにジャンル分けされるコンパクトハッチバック。日本で販売されるプジョーモデルでは208が最もコンパクトなクルマとなっており、新型208では新たなコンパクトプラットフォーム「CMP」を採用している。

歴代“20X”は常に売れ筋の人気シリーズで、新しい208では過去にヒットした「205」を彷彿とさせるリア周りのデザイン、爪痕を模したフロントヘッドライトの大胆なデザインなどが与えられ、3月に開催されたジュネーブ国際自動車ショーでの世界初公開から話題を集めている。

これまでも採用してきた、小径ステアリングの上からメーターパネルを見る「i-Cockpit」を進化させ、情報を立体表示させる新世代の「3D i-Cockpit」となっているのも特徴。1.2リッターターボエンジンで最高出力は100PS/205Nm。

 

 

 

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